2015年1月本邦販売実績及びシェア

1位:トヨタ 107,985台(-19.0)

シェア 26.9%(±0)

2位:ホンダ 63,605台(-30.5)

シェア 15.8%(-2.6)

3位:日産 56,865台(-15.7)

シェア 14.2%(+0.6)

4位:ダイハツ 51,079台(-17.4)

シェア 12.7%(+0.3)

5位:スズキ 47,058台(-25.7)

シェア 11.7%(-1.0)

6位:マツダ 22,757台(+3.5)

シェア 5.7%(+1.2)

7位:スバル 13,861台(-5.2)

シェア 3.5%(+0.5)

8位:三菱 8,878台(-20.5)

シェア 2.2%(±0)

カッコ内前年同月比増減率%

やはり引き続き消費増税の反動減及び高齢者の需要減の影響を受けておりますが、その中でマツダの頑張りが一際目立つ形に。今年4月以降大方の車種が実質増税になるため、今後も個人向け耐久消費財の回復は厳しいと思われます。

(日刊自動車新聞データより)